浦添市出身カリスマモデル・玉城ティナさんと、浦添市の新ガイドブック発行直前インタビュー!

公開日 2017/09/22

新ガイドブック道先案内人 玉城ティナさん就任インタビュー

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名前

玉城 ティナ(たましろ てぃな)
プロフィール
アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれる。14歳の時に現事務所にスカウトされ、 2012年7月、講談社主催の「ミスiD 2013 」でグランプリ」を獲得。 同年『ViVi』の最年少専属モデルとなる。 2014年にドラマのヒロインで女優デビュー、 2015年には沖縄を舞台とした映画「天の茶助」(SABU監督)でスクリーンデビューを果たす。2017年10月5日自身の二十歳の記念に、講談社より写真集『渇望』を発売。
生年月日

1997年10月8日 (19歳)

玉城ティナ
オフィシャルウェブサイト
http://tina-official.com/

那覇空港から車で15分の浦添市を案内する、新ガイドブックの企画が始動!

な、なんと!道先案内人には浦添市出身でカリスマモデルの玉城ティナさんが就任!浦添市に住んでいた頃のお話やガイドブックの道先案内人就任について意気込みを語っていただきました。

 

―今回、浦添市に帰ってきた目的を教えてください。
浦添市のガイドブックの撮影のために帰ってきました。浦添市は、のんびりするには丁度良い場所だと思います。私も浦添市に戻るとリラックスできるんです。皆さんに地元を紹介できるということが、とても楽しみです。

02

―撮影中、面白かったことはありますか?

初めて紅型染め体験をしました。地元だからこそ沖縄らしい体験ってしてないんじゃないかな?浦添市でも色々な体験が出来るので、ぜひ、ガイドブックの情報を参考に、地元の方には浦添市の良さを再発見、観光客の方には楽しい体験をしていただきたいなと思います。私も今度、友達と沖縄ならではの体験をして回る旅がしたいです。

―インスタフォロワー数9万人と人気の高い玉城さんですが、浦添市でインスタにあげたい場所はありますか?

いっぱいありました! お店とか街並みとか、東京にはない空気感や色彩を改めて楽しみました。今回、初めて浦添グスクに行ってみたけど、すごく景色がきれいで、浦添市ってたくさん自然が残っているんだなと驚きました。グスク跡ってすごく大きくて、インスタ用に撮ってみたら私が小さく写っちゃって、赤い服を着ていたからか、沖縄の妖怪のキジムナーみたいになっちゃいました(笑)沖縄料理なども、インスタ映えすると思いますよ☆今回の撮影中も沖縄らしいショットをたくさん撮れて、良かったです。

―浦添市について色々お伺いしましたが、てだっ子(浦添っ子)だなぁと思った瞬間ってありますか?

中学生まで浦添市にいたのですが、友達と過した色々な思い出があるので戻ってくると落ち着きますね。家族や、友人など支えてくれる人たちの存在があって、今の私があるので、そういう部分ではてだっ子だなぁと思います。

―ガイドブックの道先案内人になった意気込みをお願いします。

選んでもらって光栄です。最近は沖縄のご当地CMに出たりガイドブック制作で声をかけてもらったり、沖縄の方にも知って頂ける機会が増えて嬉しく思っています。私を通して、色々な層の方が、沖縄・浦添市を知り、楽しんでもらうきっかけになれば嬉しいです。design (6)

玉城ティナさんありがとうございました。

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インタビュー中、あまりに可愛くてみとれてしまったナビ編集部です。このキラキラした魅力の源は何?ということで、最後にモデルを目指す方に一言頂きました!

 

どんなことでも、とりあえずやってみなくちゃわからない!

だから、夢を諦めずに突っ走ってほしい。モデルに限らず、どの職業でも自分の人生なので後悔しないように♡

 

 

 

 

※ガイドブックについて、詳細は明日(2017年9月23日)、本サイト「うらそえナビ」で掲載しますので、見てね!

※この記事はに作成されました。公開時点から変更になっている場合がありますのでご了承ください。

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